法人オーナーの「劇的な節税(4年償却)」と、米国駐在員の「家賃の資産化」。 一般の個人投資家には到底真似できない圧倒的に有利なポジションを、「追加費用ゼロ」の専属コンシェルジュと共に活かしてみませんか? シカゴの空気を知る不動産ライセンス保有者が、あなたの「ドル資産形成」を完全伴走でサポートします。
「海外不動産はハードルが高い」——そう思って足踏みをしているなら、まずは以下の2つの事実を知ってください。
1.あなたは「やらなきゃ損」な、圧倒的に有利なポジションにいる
2.そのハードルを越えるための「プロのコンシェルジュ費用」はゼロである
それぞれについて、詳しくご説明します。
実は、以下の「2つのポジション」のいずれかに該当する方は、米国不動産投資において最初から圧倒的なアドバンテージを持っています。この特権を使わずにスルーしてしまうのは、大きな機会損失です。
ポジション1:【法人オーナー様】圧倒的な節税とドル資産防衛
日本の税制を最大限に活用し、米国中古物件ならではの「4年償却」による劇的な節税効果を享受できます。 単なる節税で終わらせず、将来的な出口戦略(売却)までを見据えた強固なドル資産を構築。あなたの顧問税理士とも対等に話ができる、理論的で透明性の高いエージェントとの接続をお約束します。
ポジション2:【米国駐在員様】捨てていた「家賃」を「資産」へ変える錬金術
駐在期間中にただ払い続けるだけの家賃。これを「ご自身の資産」に変えることができるのは駐在員だけの特権です。 駐在中の自宅購入から、帰国後の賃貸運用(インカムゲイン)、そして売却益(キャピタルゲイン)まで。 融資、管理、税務といった駐在員特有のハードルも、私自身のシカゴでの実体験に基づくガイドで確実にクリアへと導きます。
一般的に、こうした手厚い投資サポートには高額なコンサルティング料が発生します。しかし、当サービスでは、投資家の皆様が別途コンサルティング料を支払う必要は一切ありません。物件価格に費用が上乗せされることもありません。
私は、提携する米国現地の優良エージェントから「紹介料(Referral Fee)」を受け取るモデルを採用しています。
※お約束:私はエージェントの言いなりにはなりません。 紹介料をもらうからといって、特定のエージェントの肩を持つわけではありません。提示された数字が顧客の利益に叶っていなければ、私は迷わず「NO」と言います。
費用がゼロでも、提供する価値には一切の妥協がありません。他には簡単に真似できない「3つの強み」であなたの希望を叶えます。
大手不動産のような物件価格への「利益上乗せ(中抜き)」を排除。現地の適正価格(Market Price)でのクリーンな取引を徹底します。
不動産投資を「感情」ではなく、利回りなどの「数字」で解剖。エージェントが提示する収益性(Pro Forma)が本当にあなたの利益に叶っているか、第三者の視点で厳しく査読します。
私自身がシカゴで自宅を購入し、運用しているからこそ話せる「一次情報」を提供します。 さらに私たち夫婦は、米国でのフリップ(転売)や改装、DIYといった「家いじり」の実体験も豊富です。ペーパー上の数字だけでなく、「どこに手を入れば家賃や資産価値が跳ね上がるか」という物理的なポテンシャルまで見抜きます。
松山伸児|シカゴ在住の実務家|イリノイ州Real Estate Broker License保有
【強力なバックアップ】妻はこれまで500名以上が受講したインテリアデザインスクールを経営する現役デザイナー。購入後のバリューアップ(価値向上)や、高く貸し出すためのステージング・アドバイスも「チーム松山」としてご提供可能です。
この面談は、何かを「売る」ための場ではありません。あなたの状況が米国不動産投資に適しているかを無料で診断する場です。 面談では、LPではお見せできない「リアルな数字と手順」を公開します。
節税目的か、資産防衛(家賃の資産化)か。あなたの目的に合わせ、購入から出口戦略(売却)までの具体的な手順をお見せします。
実際にシカゴのマーケットで動いている物件を例に、エージェントが提示する収益シミュレーションの「どこを見るべきか」をプロの視点で解説します。
私自身が実体験として乗り越えてきた、米国でのローン組成や帰国後の管理の手法を包み隠さずお伝えします。
もう、遠慮は一切不要です。気兼ねなく私を頼ってください。
これまでも個人的に米国不動産投資の相談を受けることは多々ありました。しかし、「タダでノウハウを聞くのは申し訳ない」と遠慮される方が非常に多くいらっしゃいました。
また、本業の忙しさや、見えないリスクへの不安から、せっかく「法人オーナー」や「駐在員」という圧倒的に有利なカードを持っているにもかかわらず、一歩を踏み出せない方を数多く見てきました。
一方で、日本の大手不動産会社が不透明な利益を上乗せし、法人顧客から搾取している(ぼったくっている)現状には、同じ日本人として強い憤りを感じていました。
そこで私は、米国現地のReal Estate Brokerライセンスを取得しました。 これにより、私は堂々と金銭を受け取れる「プロ」の立場になりました。しかもその報酬は、相談者である皆様からいただくのではなく、現地エージェントのフィーをシェアリングする形です。
投資家・エージェント・コンシェルジュ全員が勝者となる、この「三方よし」のビジネスモデルを構築したことで、私も気兼ねなく、皆様の成功に向けて120%の力で全力コミットできるようになりました。
だからこそ、もう遠慮は一切不要です。 あなたの特権を最大限に活かし、強固なドル資産を築くために。まずは個別ブリーフィングで、あなたの現状をお聞かせください。
松山 伸児